枇杷島スポーツセンター
西区枇杷島一丁目1-2
052-532-4121
枇杷島スポーツセンターのHP
体育館タイプの競技場。これまで華☆激が使用。GAEAの使用もあり。
正面横の階段を上がった2階が第1競技場入口。
スタンド席はあるが使われない。
会場自体はフラットで大きいが、席をそれほど多く設置しない為どこからでも見やすい。最後列の後ろで立ち見でも十分。
当日券は2階第1競技場入口横のドアを半分開いて販売。
スポーツセンター1階に飲料自販機あり。休憩時間に利用できるかどうかは興行によってまちまち(休憩時外出できない事があるため)
コンビニは東枇杷島駅前にミニストップ(徒歩5分)、栄生駅前にローソン(徒歩7分)、栄生駅から枇杷島スポーツセンターの間に99円スーパー(徒歩5分)あり。
近隣にさと(レストラン)、アトムボーイ(回転寿司)、吉野家などあり。
トイレは競技場ロビーに1ヶ所(記憶あやふや情報求む)
休憩時1階のトイレを使える場合もあり。
開場前は1階のトイレを使用。
喫煙は競技場ロビーにて。
開場前はスポーツセンター1階ロビーにて。競技場入口前には灰皿が無いので形態灰皿必須。
アクセス
●JR名古屋駅から
名鉄利用
名鉄・新名古屋駅から『新岐阜・犬山・津島方面普通』乗車。2つ目の東枇杷島で下車。
駅を出て左折、ミニストップの前を通り直進公園を越した左側。
乗車時間4分+徒歩5分。160円。
東枇杷島停車の列車は10〜15分に1本程度。
名鉄・新名古屋駅から『新岐阜・犬山・津島方面普通・急行(停車しない列車もあるので注意)』乗車。一つ目の栄生で下車。
駅を出て左折。道を真っ直ぐ進み大きい交差点の歩道橋を渡ると枇杷島スポーツセンター。
乗車時間2分+徒歩7分。160円。
歩きは栄生駅の方が多少時間がかかるが列車の多さは栄生駅の方が便利。
市バス利用
名古屋駅バスターミナル10番乗り場から『名駅11系統・名古屋駅(左回り)行』乗車。4つ目の枇杷島スポーツセンター下車すぐ。乗車時間約8分。
10番乗り場から『名駅26系統・押切町経由平田住宅行』乗車(浄心経由では止まらないので注意。7つ目の枇杷島スポーツセンター下車すぐ。乗車時間約8分。
12番乗り場から『中村区2系統・名古屋駅(左回り)行』乗車。7つ目の枇杷島スポーツセンター下車すぐ。乗車時間約8分。
共に200円。
名駅11系統・名古屋駅時刻表 名駅11系統・枇杷島スポーツセンター時刻表
名駅26系統・名古屋駅時刻表 名駅26系統・枇杷島スポーツセンター時刻表
中村区2系統系統・名古屋駅時刻表 中村区2系統系統・枇杷島スポーツセンター時刻表
栄から枇杷島スポーツセンターを通るバスもあり。
栄→枇杷島スポーツセンター時刻表
枇杷島スポーツセンター→栄時刻表
帰り
名鉄・東枇杷島駅、栄生駅から名鉄乗車。
東枇杷島駅の方が空いているが夜は無人駅となり寂しい。列車の本数から言っても栄生駅利用がお勧め。
バス利用の場合、バス停が4ヶ所あるので注意。
名駅11系統・中村区2系統は循環バスの為どちら回りに乗っても名古屋駅まで行けるが、反対方向に乗ると時間がかかる為会場に着く前に帰るバス停をチェックしておく事。
(バス停情報求む)
●車の場合
駐車場1回駐車300円

●遠征(名古屋まで)
北陸から
・JR利用
『しらさぎ』『加越+新幹線』にて名古屋へ。富山からなら『ひだ』も利用できる。
北陸主要駅から名古屋への往復割引きっぷあり。でも下記の回数券ばら売りを金券ショップで買った方がわずかだが安いかもしれない。
金券ショップにて金沢−名古屋間の回数券をばら売りしている。
しらさぎ・加越の指定席に座れ名古屋-米原間は新幹線も利用可(ただし自由席)割引率も高くお得。
なおこの切符を使えば夜の興行でも、名古屋22:06発の新幹線に乗り米原で加越に乗り換えにて福井・金沢まで日帰り可能。
・高速バス利用
金沢−名古屋10往復。往復で買えば6000円とかなりお得。
福井−名古屋8往復。往復で買えば5000円とかなりお得。
・飛行機利用
富山−名古屋が1往復があるが…高いうえに到着時間も遅い為お勧めしない。
関東地方から
・JR利用
東海道新幹線にて名古屋へ。
ちなみに普通列車だと6時間半ぐらい。
JR東海ツアーズのぷらっとこだまエコノミープランを使えばお得。乗る列車は指定できるが乗下車は新幹線の駅だけ。新幹線に乗る為に東京駅まで行く切符は別に買わなければならないので注意。
さらにJR東海ツアーズの窓口は東京駅・新宿・新横浜にしかないので注意。
・高速バス利用
名古屋−新宿・東京駅・横浜など。昼行・夜行共にかなりあり。
名古屋−新宿(名鉄)
名古屋−東京方面(JR東海バス)
関西方面から
・JR利用
新幹線にて名古屋へ。
普通列車(新快速)使用だと大阪から2時間半くらい。
JR東海ツアーズのぷらっとこだまエコノミープランを使えばお得。乗る列車は指定できるが乗下車は新幹線の駅だけ。新幹線に乗る為に新大阪駅まで行く切符は別に買わなければならないので注意。
さらにJR東海ツアーズの窓口は新大阪駅・京都駅にしかないので注意。
・近鉄利用
なんばからノンストップアーバンライナーで2時間。
大阪・名古屋の金券ショップで3200円程度で販売。
快適さ、値段を考えるとJRよりも近鉄の方が良いかも。
・高速バス利用
京都−名古屋15往復、名古屋−大阪便5往復、名古屋−神戸4往復運行。
その他地域から
・高速バス
昼行・高山・飯田・伊那・松本、夜行・仙台・福岡・長崎・佐世保・熊本・大分各便。
名鉄・高速バスのページ参照。
夜行・広島・岡山・高松&高知・徳島&松山各便。
JR東海バス・高速バスのページ参照
・飛行機
名古屋空港ビルのHP参照